2011年05月26日

ありがとうございました

さくら
ごめんなさい
本当にありがとう

3月5日(土) 私は取り返しのつかない重大な罪を犯しました。
さくらが亡くなった原因は全て私にあります。
さくらを施設から引き取ってくれたW様
さくらに名前を付けてくれた50の手習いママ様
さくらを7が月以上も優しい時間を過ごさせてくれたみさりん様
さくらに沢山の応援をいただいた多くの皆様にご報告するのが遅くなってしまった事を
心からお詫び申し上げます。
皆様の期待を裏切り、約束を破ってしまい、本当に申し訳ございませんでした。

事故の経緯は会のブログ、みさりん様のブログに書いてある通りです。

未だ暖かい温もりが有るさくらを
一番のお気に入りだったベットに横にして、私はさくらに顔を埋めていました。
通夜にはさくらがお世話になっていたトリマーのT様も来ていただき
本当に本当に感謝の気持ちでいっぱいでした。
何をしたら良いのか解からず、かかり付けの獣医様とT様に相談し
出来る事を行いました。

通夜が明け、朝一番に母親が来てくれました。
お留守番をしてもらい、花屋に行って沢山のお花をさくらの周りに置きました。
昼前にさくらと家を出発しました。
霊園に向かう道はいつもの様に渋滞でしたが、凄く短い時間に感じられました。
さくらと私達の縁が始まった真心動物霊園の火葬場で告別式を行いました。
桐の小さな棺を閉めると抑えきれない感情で泣き叫んでしまい、何度も棺のふたを開けてくださり、
時間の許す限り、ずっとさくらに触れさせていただきました。
終始、泣き叫んでいた私に何も言わずに長い時間、
お待ちくださった火葬を担当していただいた方にもご迷惑をおかけいたしました。
お気に入りの一等ベット、おもちゃ、おやつ、フード、お水、毛布、沢山のお花も一緒に火葬してくださいました。
火葬後にW様やみさりん様にお会いでき、お花をいただきました。
さくらとW様、みさりん様に本当に申し訳ない気持ちで
自分ではコントロールできない狂ってしまいそうな、
抑えきれない何かが自分に覆いかぶさってきた感覚でした。
その晩、初めて同じ布団でさくらと一緒に寝ました。

初七日の3月11日(金) 恐怖を感じた大震災の日です。
初七日は妻とさくらの事故の日と同じ散歩道を歩き、
事故の現場でお線香をあげる予定でしたが結局、散歩道は歩けませんでした。
地震での我が家の被害は
さくらが居た時とそのままのお部屋の状態で
ストーブはテーブルの上、さくらのお仏前にお水、花瓶にお花が置いあり
色々な物が不安定な状態で置かれていたにも関わらず
何一つ、変化無く、そのままの状態で被害は全く有りませんでした。
「さくらが大好きだったこのお部屋を守ろうとあっちにパタパタ、こっちにパタパタと支えてくれたんだね」
妻と話をしました。

生前、さくらを何度かドックランに連れて行ったのですが、さくらはドックランでも走らず、騒がず
ずっと私達の後ろを着いて回り、私達がベンチで座っていると足元でべったり寄り添い、お座りしたり寝そべってました。
大きさや種類に関係なく、他のわんこには全く興味が無い様で、積極的に挨拶にくる
小さなわんこからじわりじわりとバックしながらベンチで囲まれたところにと非難し、身を潜めてました。
経験不足も有ると聞いていたので、少しずつ慣れていけばと5、6回連れて行ったのですが、
私達から離れず、他のわんことの接触はストレスに感じている様に思えました。
みさりん様のお家に居た時にはみさりんさんちの愛娘とプロレスごっこをしていた動画を見ていたので
「今度、ドックランにご一緒させていただけませんか?」とお願いし
3月17日(木)は、みさりんさんちの愛娘とさくらでドックランに行くお約束をしていた日でした。
震災の後で、停電やバタバタしている中、お邪魔させていただきました。

この数日間も悔やんで、悔やんで、悔やんで、自分を許せない気持ちとさくらを失った気持ちで
完全にふさぎ込んでいました。
私や妻の両親、親戚、会社の仲間、わんこ友達の方々からお悔やみと励ましをいただき、何とか日々を過ごしいる状態でした。
友人、知人とお話をしている間に少し自分の心に違った思いも芽生えてきました。
今、この瞬間もさくらのお友達わんこが施設の中で恐怖に怯え、寂しさに震え過ごしているんだと
私が自分を恨み、悔やみ思い出にすがって、流す涙は何の力も無く、現実から逃げていては駄目だと
今、できる事をと、少しずつ考え、現実に目を向け、耳を傾けました。
さくらの為に家にストックしてあった薬用シャンプー、ペットシーツ、エチケット袋、おやつ、毛布等をみさりん様を通じ
今、困っているさくらのお友達わんこの為に使っていただこうと持ち込みました。
計画停電の大変な中、お邪魔させていただいた事を大変申し訳なく思います。
ならびに、お話できた事に関して本当に感謝しております。
みさりん様の愛娘達とも触れ合う事ができ、本当に心が癒されました。
さくらが亡くなった事でショックを受け、言い表せられない程の辛く悲しい気持ちなのは
みさりん様、W様、さくらを応援したいただいた沢山の暖かい人達も同じなのに
私達ばかりが辛い訳ではないのに・・・・・・・・・・
接してくれた皆様とお会い出来、お話相手になっていただいた事は励みになります。
本当に有難うございました。
微力ではございますが、これからも細くでも、長く繋がっていきたいと思っております。

4月初旬、お位牌、ご本尊、お仏壇が揃いました。
さくらは我が家の長女として人間と同じ様に供養をしたいという思いでいました。
トリマーのT様から荷物が届きました。
中には事故当日にさくらのトリミングをした時にカットした毛を使った
さくらのフェルト人形とお手紙と虹の橋の本が入ってました。
手紙にはある友人と同じ様な内容の事が書かれていました。
言葉や文字では言い表せられない大きな暖かい力が私達を包み込み、涙が溢れて止まりませんでした。
本業のトリミングが大変、お忙しい事は聞いて知っていたのに、さくらと私達の為にここまでの事をしていただいて
本当に有難うございました。

4月3日(日)事故当日、トリミング後、ひと月二回トリミングコースを予約していました。
この日が予約日でした。
予約はキャンセルしていたのですが、ご挨拶をしたく、仕事の合間に伺いました。
お話できて励みになりました。
有難うございました。

4月10日(日)譲渡会の日です。
正直、皆様に合わす顔が無いと感じながらも
さくらのお友達わんこちゃんの応援とストックして有ったペットシーツを持ち込みました。
ダンボールごとでの持ち込みでゴミを作ってしまい、大変、申し訳無く思います。
次回からは中身だけ持ち込む様に致します。
みさりん様やW様ともお会いし、お話する事ができました。
有難うございました。

4月中旬
万が一の震災に備え、就寝時にはさくらを枕元に連れてきてました。
外出で何処に行くにもさくらのお位牌とお骨と一緒に移動してました。
父親のお墓参りに行った時にお墓の管理人にさくらの納骨について相談したところ
良い返事をいただき、母親、兄弟の了解も得る事が出来ました。
我が家の長女として私と同じお墓に入れる事になりました。

4月22日(金)さくらの四十九日法要を真心動物霊園で行いました。
午後から場所を我が家のお墓に移動し納骨を致しました。
生前、父親は動物が好きで、未だに実家には小鳥が元気に過ごしております。
そんな父親とならきっとさくらも寂しくなく、天国で穏やかに過ごしてくれると思います。
納骨後にトリマーのT様のところに寄らせていただき、
無事にさくらを納骨しましたと、ご報告いたしました。
一時間程、Tさまの息子、娘の看板犬わんこちゃんと触れ合う事ができ
とても癒される時間を過ごさせていただきました。
本当に有難うございました。

私達は宗教の事はあまり解からないのですが
住職様が説教(説法)でおしゃられていました。
四十九日を過ぎたら色々と割り切らなければいけない
いつまでもじめじめしていたらさくらも心配で成仏できないと・・・・

父が亡くなった時に来ていただいた住職様は
今、私達が存在しているこの世は修行の場で
亡くなった人はこの世での与えられた修行を終え
極楽浄土にいくんですよ。
輪廻転生
魂は繰り返し肉体を変えて生きていくのです。
魂には終わりは有りません、現世で言う永遠なのです。
この世での修行が続くかぎり、生まれ変わるのです。
(妻が聞いた事で)
動物はこの世での修行の最終的な姿で
動物として亡くなった魂は極楽浄土に行くのです。
だから大事にしてあげなければいけないのです。

祖母が亡くなった時の説教(説法)では
普段、近くに住んでいても、電話や年賀状での連絡だけで
なかなか顔を会わす様な機会は無いのですが
祖母が亡くなった事には大きな意味が有るのです。
祖母は扇子の要なのです。
一枚一枚の羽(兄弟、親戚)を要(祖母)がひとつに重ね合わせ
ひとつの扇子(家族)になるのです。

心が弱っている時に聞く説教(説法)は本当に納得させられる事を教えてくれます。

わんこ仲間のある人は
私達はわんこが居なかったらとっくに離婚してるよ。
わんこが居るから家族としてやってけてるんだよ。
だからまた家族としてわんこを迎え入れたほうが良いよ。
出来れば兄弟姉妹(2頭)家族として迎えるのが良いですよ。
このご時勢、大体の家庭は留守番が有るし、夫婦共働きが多いでしょ
わんこの相性とかも有るけど、2頭で居れば結構、お留守が出来るよ
寂しくないんじゃない?
1頭で落ち着きたいわんこも居るけど、小さい時から2頭なら大体が大丈夫だよ
うちはそんな感じだよ。
心配は2倍になるけど、嬉しさや楽しさは何十倍にもなるよ。

ある友人は
この先、人生の中でちょっとした幸せを感じて笑顔になれた時にはきっと
さくらちゃんが足元でお顔を見上げながら笑ってくれているんですよ。

ある友人は(トリマーのT様も近い内容でした。)
もしかしたらさくらちゃんは自分の犬生を解かっていたのかも知れないですね
(会のブログを読んだそうです)
お父さんの呼び声にさくらちゃんが何度も立ち止まり、何度も振り向いたのは
さくらちゃんがお父さん、お母さんと別れが辛く、後ろ髪を引かれ、迷っていたんじゃないですか?
もしお気持ちが許すなら、さくらちゃんの弟、妹としてわんこちゃんを家族に迎えてください
迎えて、来てくれたさくらちゃんの弟、妹わんこちゃんはさくらちゃんが縁を繋いでくれたんですよ
そしてさくらちゃんが弟、妹わんこちゃんに「この家なら大丈夫だよ」って後押ししてくれたんですよ
さくらちゃんはきっと天国でお友達わんこにあの家は大丈夫。
お父さん、お母さんの自慢をしていると思いますよ。

ある友人は
いくら自分を攻めても、悔やんでも、嘆いても何も変わらないよ
どんな理由が有るにせよ、自分より寿命が短い生き物を家族として迎えたんなら
嬉しい事、楽しい事、別れ等、全ての事を解かっていて迎えたのなら
今の現実と真っ向から向きあって行かなきゃ駄目だよ
そんなんじゃわんこが報われないよ!

ある友人は
わんこで空いちまった心の穴は
わんこでしか埋めらんねぇ〜よ
亡くなった事で、自分を責め、嘆き、悲しいのは解かっけど
さくらの魂は新しく家族として迎えるわんこに受け継がれてるんだよ
生けるもの全て、神の分身であり、命、一つ一つは繋がってんだよ
もう勇気が無い、もう自信が無い、さくらに申し訳無い
そんな事言っねぇ〜で、今、一つでも多くの困っているわんこの命を救う努力をするんだよ
四の五の言ってねぇ〜で
今からやるしかねぇ〜だよ
理性ある人間だからこそ後悔がある、理性ある人間だからこそ
弱い立場のわんこを救う事が出来んだよ
わんこを救う事が結果的に自分を救う事になるじゃねぇ〜の?
辛いとか、悲しいとか言って美化するんじゃねぇ〜よ
亡くなったさくらは戻ってこねぇ〜んだよ
ありのまま、お前は気持ちに正直にやってきゃ〜いいんだよ
つれぇ〜気持ちも解かるけど
さくらを救ってくれた人達はもっと辛いんじゃねぇ〜の?
お前んとこにさくらを任せた事とかが間違いじゃなかったって
今からみせてやりゃぁ〜いいんだよ
きっとその方がさくらもその人達も安心すんぜ、納得すんじゃねぇ〜の?
お前んとこに任せて本当に良かったって思ってもらえる様に
何よりさくらがお前んとこに来て良かったって思える様に
さくらが天国でお前らの事を他のわんこに自慢できる様な生き方を見せてやれよ
今時、待ってても何も起こらねぇ〜ぞ
赤い糸は自分から手繰り寄せんだぞ!

友人の言葉は少々、荒目では有りますが、確信をついている様に思いました。
まだまだ沢山の方々が心配や励ましをしてくださって有難うございます。

W様もさくらの訃報で書いておっしゃっていた様に
さくらちゃんが席を譲ってくたのかも知れないね。と

人に言われたからではなく、自分たちの意思で行動に移そうと、
会のブログで案内の有った署名、官邸へのメール等も微力では有りますが
賛同させていただきました。
官邸からはメールを出して約一ヶ月、経ってから返信が来ました。
再度、官邸へのメールをしましたが、それには未だに返信が有りません。

会の保護わんこでさくらの生前から気になっていたわんこの里親に
立候補いたしました。(保護当初からさくらの妹としてチェックしていたのです)
結果は我が家の生活環境には合わないと、ご返答をいただき、
本当に残念では有りますが、そのわんこにとって、本当に幸せになれるお家に迎え入れられるのが
私達の願いであります。
(立候補した保護わんこのブログを未だにエクセルに一度コピーして会社で仕事している」ふりをして見ています)
一方では「ほっ」とした気持ちもありました。
四十九日を過ぎたばかりで、未だ寝言ででも「さくら」と呼んでいる自分が居たからです。
決して中途半端や曖昧な気持ちでいた訳ではなく、
申し込み時にも震えた手で夫婦揃ってアンケートを送信した後は
気になって気になって仕方がなく、私達は事有る毎に
返信来た?返信来た?、とても落ち着きが無く、過ごしておりました。

いつでも里親募集に個人で飼えなくなってしまったわんこにも立候補しましたが
私達は共働きで一週間で多い時に5日間、一日当たり10時間ものお留守番の時間が有ります。
そのわんこちゃんにとって寂しい思いをさせるのは元の飼い主様も避けたいという事で
縁は繋がりませんでした。

留守番の事を考えると、さくらは本当にお利口さんでした。
お留守番も有り、決して寂しくなかったわけでは無いと思いますが
本当に自慢できる娘でした。
さくらはお留守番の間、4箇所程、ベットを換え寝歩いてるんです。
人が居ない時にはずっと寝てるんです。
帰宅した時は中扉前に鎮座し、曇りガラス越しにお鼻を押し付け、尻尾を凄い勢いでパタパタさせ、
べろべろちゅーアタックの準備をしてたんです。
しつけ上、本当は飛びつきや、興奮状態でかまうのはいけないと言いますが
お留守番を頑張ってくれたさくらに対しての私達が許す愛情表現であり
私達の気持ちも同じだから止めさせませんでしたし拒みませんでした。
それにその時には凄くバタバタしていても、10分程で、またベットに戻って寝ようとしていたし
夕方の散歩と解かると、時に寝狸寝入りを決め込み、ごまかそうとしてました。
さくらは分離不安ではなく、いつまでもべたべたするわけではなく、
しっかり節度があり、聞き分けもよく、弁える事ができる自慢の娘でした。

時折、通勤の車内からわんこを散歩させている人を目で追いかけてしまします。
さくらを小さくした様なわんこには目を奪われ、何度かそのまま見えなくなるまで
見続ける事もあります。
帰宅すれば壁紙、フォトフレーム、何処でもさくらの写真を観る事ができます。
毎日、お仏前に座り、線香をあげながら心で
「おはよう、行ってきます」
「ただいま、今日も何事も無く帰宅できました、見守ってくれて有難う」
「お休み、明日も見守っていてください」とささやいてます。
さくらはずっと私達の心に居ます。
夢を見てないと思っていたのですが
寝言で「さくら」と言ってる様です。
さくらの夢をみているんですね。
起床すると覚えていないのですが
夢の中ででもさくらに会える事は嬉しいです。

さくらが亡くなってから、ペットショップが入っているホームセンターを避けていました。
外せない買い物が有り、ホームセンターに行きました。
沢山の小さなわんことにゃんこが小さなケースに入れられていました。
世の中の殆どの人がこの様なペットショップで家族として迎えるのでしょう。
多少、詳しくても名の知れたブリーダーから迎えるのでしょう。
今はネットでわんこやにゃんこを迎える人もいるようですね。
気になって観ていると、日に日に売約済みの文字が出てます。
安易に命を扱っているとは言いませんが、何と無く寂しい気持ちになります。
人それぞれの考え方が有るので何とも言えませんが・・・・

実家が団地だったのでわんにゃんの飼育は禁止でしたので私も癒されると思い、ペットショップに行った事も有ります。
さくらの様に施設から保護されて、その保護したわんこやにゃんこを迎える事を知らない人も多くいます。
私が学生だった20年以上前にも小田急町田駅の近くの広場(今は道路になってます)で里親募集の譲渡会を行ってました。
元々、わんこが好きだった私はそこに半日程、居座った記憶があります。

今はネット等で里親を募集する会の事を沢山、知る事が出来ます。
大きいわんこ、小さいわんこ、老若男女、元気なわんこ、ハンディーの有るわんこ様々です。
わんこにもよるのですが、何処の会も基本は「お留守番が無い、もしくは少ないご家庭」が書かれております。
一度は辛い思いをしたわんにゃん達に、今後は少しでも寂しい思いをさせない様にとの考えだと感じ取れます。

5月21日(土)この日はさくらがトリミングでお世話になっていたT様開店一周年のお祝いでご挨拶に伺いました。
本当は5月22日(日)でしたが、御用事があるという事で一日早いお祝いでした。
貴重な仕事の合間のお昼時間にお邪魔いたしまして、すみませんでした。
お店の看板犬、T様の息子、娘わんことも触れ合う事が出来、
とても穏やかで癒される時間を過ごさせていただきまして有難うございました。

このブログはここで一時、更新を閉めさせていただきます。
このブログを知っているのは片手の指で数える事のできる数人の方でしたが
今後も削除はしないでこのままにしておきます。
コメントやアドバイスをいただいたK様、みさりん様、本当に有難うございました。

私達にとって146日間、さくらと過ごしたとても大事な思い出です。
たまたまこのブログに辿り着き、読んでいただいた方で
私共に連絡を要する場合はコメントに残してください。
出来る限り、コメントの返信はさせていただきます。

さくらが家族としてうちに来てくれて、本当に嬉しかったです。

本当に本当に有難うございました。

さくらがいつでも私達の傍で見守ってくれていると信じています。

私達はさくらが居てくれてに本当に本当に幸せでした。

さくらへ

私達が天に召された時には虹の橋の袂でさくらが走って来るまでずっとずっと待ち続けます。

だから一緒に、必ず一緒に虹の橋を渡ってください。

ニックネーム おさたん at 21:24| Comment(10) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする