2015年02月15日

また〜り

1月の写真ですが
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今日のおしゃんぽにて
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今日はちょっと早めの夕方のおしゃんぽ




2人でカートではいぽーじゅ
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ニックネーム おさたん at 21:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年02月13日

約術後ひと月経過

はな坊ちゃんは術後、約ひと月が経過しました。
先々週に半分抜糸し先週全部抜糸をしました。
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抜糸前のエリカラはな坊ちゃん
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どこ吹く風と温風を浴びまくるきい坊ちゃん
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相変わらずベロだしきい坊ちゃん
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そんなきい坊ちゃんも尾っぽの裏側がカピカピニになる位、おまたから粘液が出ている事に気が付きました。
今思えば、その症状は3か月前位にトリミング後なのに一日で尾っぽの裏側がカピカピになり、
べろべろしているんだろうと深く考えてませんでした。
しかし1月26日に茶色のマシュマロベットにベットリ粘液(膿?)が着いているのを発見しました。
それがきい坊ちゃんのおまたから出ている事に気が付きました。
ネットで色々調べると
子宮蓄膿症が多くヒットしました。
それを読んでいてクラクラしました。
きい坊ちゃんがうちの子になった時には避妊手術を行っている事は知っていたのですが、
子宮全摘か卵巣切除かどちらか解らず、どんどん不安が高まっていきました。
居てもたっても居られず、明けて直ぐの朝一に病院に連れて行きました。
血液検査、エコー検査、レントゲン等、出来る限りの検査をお願いしましたが
その検査では子宮の有無が確認できず、
血液検査では元々、白血球数値が標準より低めと言う、いつもと変わらない結果でした。
行き違う様に会の方から連絡を頂き、子宮全摘の避妊手術と言う事が解り、電話で獣医にお伝えしました。
結果としては膣炎と診断され抗生物質を3週間程、処方してもらい今では症状が皆無になりました。
完治かどうかは未だ解らないのですが、来週、通院までに症状が出ない様で有れば完治と言う事になりそうです。
本当に肝を冷やす思いでした。
きい坊ちゃんはそんなに若くない(獣医推定で8歳?)ので手術を必要とする様な大病だったらと一晩全く寝れませんでした。
毎日、隈なく診ている様で、見落としが有る事を痛感しました。
兎に角、異変にはもっと敏感に気が付いてあげなくてはいけないと思いました。
一安心のきい坊ちゃん
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完全抜糸し一体化アンモナイトなきい坊ちゃんとはな坊ちゃん
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チロベロきい坊ちゃん
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大あくびきい坊ちゃん
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エリカラが取れてすっきり快適なはな坊ちゃん
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見つめるきい坊ちゃん
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エリカラが取れて一緒に寝る事を許すきい坊ちゃん
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つーしょっと1
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つーしょっと2
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つーしょっと3
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ヌーンなはな坊ちゃん
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術後、体重減を補う為に高カロリーのペーストをペロペロさせて
はな坊ちゃんは4.8kg
膣炎のせい?で体重減したきい坊ちゃんの体重が4.1kg
2わん共に同じだけご飯もおやつもペーストもペロペロさせていたのに
きい坊ちゃんは痩せちゃいました。
毎年の事ですが、きい坊ちゃんは夏に太り、冬は痩せちゃうんです。
2わんともに食欲は無限大なので調整しながら体重管理と体調管理に気を付けたいと思います。







ニックネーム おさたん at 23:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする