2018年02月20日

はんちゃん 初七日

今日、はなちゃんの初七日です。

この動画は過去にも上げましたがうちに来て
丁度、一週間経った時の物です。


ニックネーム おさたん at 18:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月18日

はなちゃんを思ってくれた全ての皆様へ有難うございます。

2/14 眠れない状態で3時過ぎに布団につき、きいちゃんと寝ていた時に
はっきりと廊下を走ってくる足音が二回も聞こえました。
つい、「はなちゃんおいで」と言いましたが、
はなちゃんは来ませんでした。
夢では絶対にないし、眠いわけでもなく、幻聴や幻覚ではなく、
はっきり聞こえたんです。
2/15の夜も足音が聞こえました。
横に居たかーちゃんに聞いたが、聞こえなかったと・・・
2回目の足音と言うか、リビングから寝室に歩き始める音がした時にも
かーちゃんに聞きましたが、聞こえなかったと・・・・・
なんだかんだと疲れているかーちゃんは私に気を使って
眠いのに会話に付き合ってくれている
大変、申し訳ないとおもう。
かーちゃんも辛いんだけど気丈に頑張っている。
凄く感謝してます。
3時過ぎに何となく眠りについて、6時40分頃迄、寝て、出社しました。
2/16は腰痛の薬の副作用と離脱症状で寝れない状態が続き
2/17は予定していた休日出勤を止めました。
2/17の夜も中々寝れないでいたのですが
リビングから音がしたので行って見たけど何もなく
そのままはなちゃんと一緒に寝ていたソファーに横たわりました。
時計を見るとはなちゃんが他界した1時50分でした。
その時、廊下に設置している人感センサーライトが点灯しました。
人も風も無いし、誤作動しないはずの人感センサーライトがです。
間違いなくはなちゃんが来てくれていると感じました。
音はするけど、気配は無いんです。
仮に設置したはなちゃんのお骨を観ながら
そのままソファーに横になり朝まで何となく寝れました。
朝方にきいちゃんがリビングに来て、おトイレをした後に長い時間
ソファーの下に居た事は感じてましたが、
疲れの為かそのまま寝てました。
明けた2/18にお世話になっている会の譲渡会に出かけました。
代表の方やスタッフの方からお悔やみと励ましをいただきました。
本当に有難うございます。
口を開くと泣いてしまうので、殆ど何も言えなくて・・・・・・
本当に有難うございました。
その後にお世話になっているトリミング屋さんのところにアポなしで伺い
はなちゃんにいただいたお花のお礼に立ち寄らせていただきました。
ここでも口を開くと泣いてしまうので、殆ど何も言えなくて・・・・・・
本当に有難うございました。

はなちゃんが亡くなる数日前の食事時の動画です。
亡くなる日のご飯もこんな感じで全力でした。

はなちゃんは最後の最後の最後まで全身全霊、全力で生きてくれました。



ニックネーム おさたん at 15:12| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月17日

お空へ

2月15日に、はなちゃんをお空にかえしました。
はなちゃんの大好きだったリンゴ、バナナ、ガム、いのしし、フード等
食いしん坊の、はなちゃんが天国に行く前に空腹になったら大変ですから。
お花を沢山、一緒にいれました。
はなちゃんは保護時、ローズと言うお名前でしたので
薔薇のお花もお願いしました。
そして私の娘になった日から、はなちゃんとなりました。
お顔以外、すべてのお花を添える事ができました。
火葬中のお空には雲一つない良い天気でした。
迷うこともなく、真っすぐにお空に昇れると思います。

帰宅した時にお世話になっているトリミング屋さんから
とても立派なお花が届いてました。
実は、はなちゃんの写真はこのトリミング屋さんに
初めて行った時の笑顔の写真なのです。
この写真が一番のお気に入りでした。
お花のメッセージも大きなプレートに入れお家に飾ります。

お世話になっている会の方に報告し、奇遇な事に、はなちゃんを
お世話していた方と本日、お会いになり、はなちゃんの事を
報告してくれたと言ってました。

はなちゃんまた絶対に逢えます。
その時までお空でさくらちゃんと一緒に
平和で穏やかに待っててくださいね。
けどたまには会いに来てくださいね。




以下亡くなったはなちゃんの写真を添付しますので
苦手な方はご遠慮願います。























































セレモニーの案内パネルです。
InkedDSC_1550_LI.jpg


セレモニーです。
少しだけしか見えないけどはなちゃんの周りには大好きだったリンゴちゃん(まん丸のまま)、バナナちゃん(皮むき状態)、いのししのおやつ、フード、歯磨きガム、療法食を携帯させ、お顔以外には頼みすぎて置ききれないほどの生の切り花です。
DSC_0379.jpg


火葬のスイッチは私が押させていただきました。
DSC_1351.jpg


火葬中のお空は雲一つないお天気でした、
寄り道しても、迷子にはならないと思います。
きっとさくらちゃんはお空から導いてくれてます。
DSC_1393.jpg


喉仏、おてて、尾っぽ、等の重要で一つしかない
お骨以外は粉骨しました。
綺麗なピンクの陶器の小さな骨壺です。
帰宅しさくらちゃんと同じお仏壇に
さくらちゃんと同じ型のお位牌は注文中です。
DSC_1571.jpg

DSC_1629.jpg

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お世話になっているトリマーさんから吃驚する位、
大きく立派なお花とメッセージが届いてました。
メッセージはそのままはなちゃんプレートに飾りました。
DSC_1645.jpg





ニックネーム おさたん at 14:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月15日

回想

はなちゃんがきて直ぐに行きつけの近所の病院に連れて行った時には
特に問題はなかったのですが
それから数カ月して、狭いリビングをお出迎えで全力で走り回り、
飛び跳ね、大声で迎えてくれていたのが
ある時期から控えめになりました。
通院した時に心雑音を指摘されました。
それから間もなく、乳腺に腫瘍が有ると診断され
3か月空けて、乳腺の右と左を別々に切除しました。
病理検査で一番小さい腫瘍が悪性でしたが、
全部、取れたとわかり安心しました。
体質なのか?体のあちこちに脂肪種みたいな物はできましたが
経過観察してきました。
その間も心臓の事は有ったものの、普通に過ごしてこれました
この3年半、ほぼ週一回に近い状態で通院し
病院では有名な常連状態でした。
肺の影を発見するまでの間
何度もレントゲン、エコー、血液検査を行ってきましたが
ほんの2・3か月であっという間にはなを奪われてしましました。
人間でも有るようで、乳がんが肺に転移するという怖い流れ・・・・・・・

凄く辛い思いをしてきたはなちゃんは
かーちゃんと過ごしている間はゆっくり休んで、とーちゃん帰宅時には
一日も欠かすことなく無理してでも
よたよたおぼつかない足取りでお出迎えに来てくれました。
健気なその姿を見ると無理しないでほしい、でも凄く凄くうれしいです。
こんなに健気に思ってくれている大事な子を奪うなんて本当に酷いです。
はなちゃんは全く手がかからず、全く手を煩わせない、とても優しく頭の良い
可愛いい愛おしい我が娘でした。
本当に自慢の我が娘でした。
病気を含め、はなちゃんは私の大事な大事な存在でした。
何度言っても足りないほど、
ありがとうです。
いまはやっとつらい事から解放され、さくらちゃんと出会い
父と叔父とみんなで楽しく過ごしていると信じてます。
もう少しだけそこで待っていて下さい。
直ぐではないですが、必ず行きます。
だって生を受けた全てのものに必ず死は訪れるます。
とーちゃんもかーちゃんも生を受けて、それを程好く適度に全うします。
今もさくらちゃん、はなちゃんがふっと気が付くと
その気配をいつも近くに感じながら
生を受けたことに感謝、生きていることに感謝します
まだまだ辛いことも多いと思うけど、さくらちゃん、はなちゃんと過ごせた様に
これからも楽しく、うれしい事、感謝する事もまだまだたくさんあると思います。
きいちゃんもとーちゃんとかーちゃんの為に一緒に居てくれているので
まったり程よく適度に行きます。
きっとまたみんなで出会えるその時まで

昨日のこの時間位に一度、最後の力を振り絞りお水を飲みました。
未だ家のあちこちにはなちゃんの匂いと言うか感覚が残ってます。
ソファーの上に居るはなちゃんの体とは違う何か・・・・・・

大分前に書いたかもしれませんが
私は幼少期から生き物が好きでしたが
別れがつらい事を理由に決して家族に迎えることをしませんでした
多種多様の趣味に明け暮れてました
それが結婚し子供もいない状態で家族と話し合いさくらちゃんを迎えました。
その頃から多種多様に有った趣味も自然にやめ
なるべくさくらちゃんと一緒にただただ過ごす事に
心の安住?安定?を保ってました。
さくらちゃんを死なせてしまった事で完全に何もする気にもなれずにいた時
完全なペットロス状態で物凄く闇の深い鬱状態になってました。
その暗く深い闇から救い出してくれたのがきいちゃんと
のちに迎えたはなちゃんでした。
私は趣味や他の好きなことをしているより
ただただきいちゃんとはなちゃんと何もすることなく
一日中、家でまったりしていることが幸せでした。
こんな日が一日でも長く続く事を願ってました。
きいちゃんもはなちゃんも私たちより早くにお空に帰ってしまう事も
重々わかっています、それでも一緒に過ごした日々は
私にとって最高に輝いている、生きている証でした。
今、医療の発達や環境の向上でわんこの寿命が10年〜20年ともいわれてます。
必ず来る別れの辛さは、一緒に過ごせた幸福の裏返しなのかもしれません
その辛さより、一緒に過ごせた事の幸福は数倍だとおもいます。
私はペットロスと自覚してます。
依存してはいけないと解っていても、きいちゃんとはなちゃんに依存してます。
寝れない時も多く、寝つきも悪く、酷い鬱病でも有るともおもいます。
だから我慢はしません、泣きたい時に泣き、無理には笑わず、
自分に嘘をつかず感情の赴くままに過ごします。
これまでも、これからも
さっききいちゃんの前でおもいきり泣きました。
きいちゃんはカーミングシグナルで片前足を左右片方づつあげ
「落ち着いてくだチャイ」と言ってました。
きいちゃんははなちゃんに備えたソファーの上の
ご飯やおやつ、果物を狙ってますが
きいちゃん一人の力ではGETできません。
はなちゃんがルパンはなちゃんになって、
そのおこぼれを次元きいちゃんがもらってました。
だらだらと思いを書いているうちに
丁度、24時間前に、はなちゃんが息を引き取った時間になります。
寝ようともがいても寝れないので、BGMがわりにDVDを流し
ネットサーフィンして過ごしてます。
後、10時間後にはなちゃんをお空にかえします。




返信です

ともちんさまへ

一人じゃない
妻やきいちゃんが居てくれるから
ともちんさんも知って、みていてくれるから
心が少し楽になります。
本当に有難うございます。
きいちゃんが兄弟ロス?の様です。
はなちゃんが寝ていたところをずっと眺めて
ベットが沢山あるのに、決まった一か所で毎日、寝てたり起き上がったり
そんなきいちゃんの為にも、お空に帰ったはなちゃんを心配させない為にも
チョット、今だけ止まって、チョットづつ前を向いていきます。
決して忘れるのではなく、心の中にいつも居る、気配で傍に感じる今を大事に






ニックネーム おさたん at 01:50| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月14日

ありがとう

13日、夜のご飯を食べ、就寝前の歯磨きガムを与えた時に
完全完食主義のはなが半分も食べないで怠そうに横たわっていた。
苦しそうにおぼつかない足取りで窓際の涼しい処に移動して
崩れる様に倒れこみ、大きく呼吸し頑張って呼吸をしてました。
かーちゃんははなちゃんとリビングで過ごし、
私はきいちゃんを連れ寝室で横になったのですが、
突然、きいちゃんがむくっと起き上がり部屋越しに
リビングの方を凝視してました。
何かあったのかと思い、リビングに行くと
はなちゃんがダルそうに私を見上げてました。
はなちゃんはそんな状態でも寝室迄、歩いてきてくれました。
私もリビングで寝ようとリビング脇の和室に布団を移動し、
横になると
はなちゃんがフラフラとおぼつかない足取りで
リビングのあちこちを見回り、私の寝ている和室へやってきて
窓の外を眺めてました。
窓を開けて、空気の入れ替えをしている5分ほど、
はなはお座りの状態で外を眺めてました。
寒いので窓を閉め、はなちゃんがリビングに移動して、
カドルベットの上りたがっていたので
かーちゃんが昇らせてあげました。
少しの時間でリビングの窓際の前にお座りし、
また横たわりました。
1時半頃、先程よりしっかりした足取りではなちゃんが水を飲み、
元気を取り戻したと安心し、先程までと違い、栄養ぺろぺろをし
これなら寝室で寝れると思い、
1時45分に寝室へ抱っこで移動し
家族みんなでリビングで寝ようと布団を移動、
いつもの場所に横にしてあげました.
私がトイレに入った1時50分頃、かーちゃんが
「はなちゃんが・・・・」と言われ直ぐにトイレを出て
はなちゃんの横に行くと
呼吸が浅くなってましたが、それでも心臓は頑張って動き
呼吸が無くなっても、目を開け、心臓は動いていたので
苦しくない様にお口から空気を送り、呼吸をと・・・・
胸に手を当てましたが、この時、心臓も止まってしまいました。
ほんのさっきまで、頑張ったはなちゃんを抱き上げようとしたけど
首も、体も、足も、手も完全に脱力し、天に召された事を感じました。

はなちゃんが大好きだったリビングのソファー上に寝かせてあげて、
大好きだったおやつ、バナナ、リンゴ、お水、ご飯を備えました。

そのまま朝まで・・・・・・・・
メモリアルの事、お世話になった方々への連絡、保険の事・・・・・
早朝に会社へ連絡、休暇を取得し、今、思いつく一通りの事を行い
きいちゃんの朝ご飯を食べさせ、それから各方面への連絡をし
9時20分に少し横になろうと、うっすら現実と夢の狭間を行き来し
12時に力を振り絞り、起き、今現在に至ってます。

お空には今迄、見守ってくれたさくらちゃんが居ます。
さくらちゃん
どーかはなちゃんを宜しくお願いします。

半年以上、家には必ずかーちゃんが居てくれました。
寂しい思い、怖い思いはしなかったよね
かーちゃんにもありがとう

やっとつらいことから解放されたんだよね?
今はうちに来た頃と同じように
部屋中、止まり切れないスピードで全力で走り回り、
策を超えるほどジャンプし、
家中に通る高い声で大声で笑ってるんだよね?

はなちゃんに
うちの子なってくれてありがとう
はなちゃんは幸せででしたか?
とーちゃんとかーちゃんは
はなちゃんと過ごせて心から幸せでした
ほんとうにありがとうございます。


IMG_7963 (2).JPG

私の一番、大好きな写真です。
お世話になっているトリミング屋さんでの一枚です。
うちに来て初めてトリミング屋さんに行った時の写真です。



コメントの返信です

ムーママ様へ

有難うございます。
本当に有難うございます。
幸せな時間だったと言って下さり、心が少し楽になります。
去年の平塚市役所のイベント後、
異常を感じたので直ぐに病院に行って
その時には肺にも異常がなく、
心臓の状態も維持が出来ていたんです。
咳が気になったので11月28日(火)に
レントゲンとエコー検査を実施したところ
肺に影が有ることが解り、炎症止めを処方され、
1週間後の12月5日(火)に再診し
レントゲンとエコー検査の結果
胸腔内疾患と診断されました。
その時に腫瘍の組織採取をしますか?
と言われたが、悪性で有った場合に
心臓の事も有り、全身麻酔は避けた方が良いし、
獣医もイチかバチか的なニュアンスで覚悟が必要
家族で相談し、会の方にも相談しました。
会の方もこんなに急に、こんなに早くに大きくなる?
と言ってました。
組織採取で出血が止まらない、痛い思いをさせてしまうのも嫌でした。
その後も諦める気は全くなく全力で立ち向かおうと
高度医療センターへの転院等を模索してました。
はなちゃんは寂しがりやで乳腺の切除の手術の片方ずつ
2回した時に、1回目は術後、3日入院予定でしたが
直ぐに会いに行き、麻酔さめ直ぐで、凄く怠く、痛いはずなのに
私たちの声や姿をみると凄く、帰りたいと言って
ゲージ内で凄い悲痛な声を出し暴れてました。
その時も先生に相談し、早く退院させ、一緒に帰りました。
2回目は異例ではあったが麻酔のさめた日の次の日に退院させ
自宅に連れて帰りました。
帰宅後は病院で大暴れしていたのがウソのように
落ち着き、安心したのか、痛みが勝り、
静かにゆっくりすることができたのをみて
これからも、はなちゃんを1人にすることを極力しない様にしました。
凄く痛いはずなのに家に帰りたい一心での行動を観て
絶対に離さない、離れないと誓ってきました。
8種や狂犬病の必要な注射、年数回の血液検査、エコー、
レントゲン、お耳の消毒洗浄全て私達の手の届く場所で行いました。
はなちゃんが亡くなる1週間前の通院で先生が
「はなちゃんの心臓の余力を信じ、状況によるが
インオペになるかもしれないけど腫瘍の摘出をしますか?」
と言われ、期限一杯迄、考え手術はやめようと先生に連絡しました。
手術を断ったけど手術のお金を準備していました。
心のどこかに今、一度だけ、はなちゃんの心臓の余力を信じて
今より楽に呼吸が出来る様になるなら早い方が良いので木曜日にと
頭をよぎった3日後に、はなちゃんが息を引き取りました。
完全に決めては無かったのですが、亡くなった次の日に
手術にかけてみようと思っていた日だったので、
はなちゃんは手術を嫌だったんだ、手術をしなかったのは、
対処療法で良かったんだと私は思いたいです。
先生も、はなちゃんの訃報後のきいちゃんの通院で
「もっと早くに手術を打診していれば・・・・」とも言ってましたが
何が正解でも、間違いでも無いんです
誰が悪いわけでもないんですよね。
私たちもこんなに急に逝く事は全く考えてなく
半年分の歯磨きガム、おやつ、高栄養パウダー、高栄養汁
缶詰めの療法食、おやつ多数、シーツ、おむつを準備してましたし
2月の譲渡会への訪問も・・・・
今はただただ、お空で、はなちゃんが天真爛漫全開で
元気に走り回っている事を祈るばかりです。

コメントの返答でこんなにだらだら長く書いてすみません。
ありがとうございました。

追伸
ムーママ様はもしかしてはなちゃん(ローズ)のイガイガをカットしてくれたり、
アザラシの事をブログに綴ってくれた方でしょうか?間違っていたらすみません。



ニックネーム おさたん at 15:59| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする